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成長意欲の高い学生と
「学び」でつながる
志企業コミュニティ visions
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次世代人材を共に育み、
採用しませんか
理念やビジョン、パーパスを軸とした経営を貫き、採用活動でも、共に未来を拓く同志の原石を探し続けている皆様へ。visionsは「掲げた理念をひたむきに追求している企業」と「仕事に生きがいや成長を求める人々」がお互いの志を磨き合い、フラットにつながり合うコミュニティです。
協賛企業さま独自の志に連なる思想や哲学をベースとした学びの場をご提供いただくことで、ユーザーたちと価値観や生きる目的から深くつながる場を企画設計しています。
人口減の影響から採用難を迎える日本。これから大事になってくるのは、奪い合うのではなく、育み合う視点。採用ブランディングのアプローチとして、次世代人材の育成・採用チャネルの一つとして、現在およそ70社が参画して協働で場を形成しています。
CASE STUDY
POINT 1知名度・条件ではなく、
志で選ばれる採用活動へ
1. 「ソーシャルテーマ」でつながる新しい母集団形成
visionsでは、企業が立ち向かう社会課題フィールドを「はたらく目的アイコン(ソーシャルテーマ)」として可視化しています。はたらく目的でマッチングできるため、マインドセットが最初から合致している「質の高い母集団」が形成できます。
また、貴社の事業が「何業界か」ではなく「社会の何を解決しようとしているか」に共感する層にリーチできます。
2. ミスマッチの劇的な解消
価値観(志)という「企業の根幹」に共感してエントリーするため、入社後の「こんなはずじゃなかった」という早期離職を未然に防ぎます。
3. 自走型人材の確保
「何のために働くか」が明確なユーザーが集まるプラットフォームです。
そのため、会社の看板や条件に惹かれる社員ではなく、貴社の志を自分事として捉え、自ら動ける「自律型人材」の採用に繋がります。
15のソーシャルテーマ
(例)非日常の感動体験を提供する
(例)経営・経済から社会を元気に
POINT 2カルチャーマッチと
成長機会を求めるユーザー群
自社のブランド資産を
次世代教育プログラムへ
志でつながるワークショップ visions college
実施例
参加学生の感想
- <組織に違いを生む「最高の二番手」とは?>
他人からみて人生の節目を輝かせるだけでなく、自分だけの人生において輝く瞬間を作り出す会社というところに魅力を感じました。また、「人生の節目節目でこの会社に入って良かったって絶対に思わせる」という言葉が、社員に対して情熱的でした。 - <深海から南極まで。「地球」を探究するプロに聞く座談会。>
私自身、探究心に突き動かされてきた人生でしたので、「未知なる世界を拓いた感動を共有し、子どもたちの探求心があふれる未来をつくる」というvisionが自分とマッチしそうだと感じました。
超実践型プロジェクト Social theme Action
実施例:プロジェクト企画型
インターンシップの成果
| プレエントリー | 面接 | 内定 | 承諾 | |
|---|---|---|---|---|
| 26卒 | 112名 | 32名 | 2名 | 2名 |
visionsが目指すもの
何十年と変わっていない
「日本の仕事観」
はたらくを
「面白がる」文化をつくる。
志で「学びつながる」BRANDING PLATFORM






