visions surveyの
特徴
特徴
1現場主導で
もっといい組織に。
閲覧権限を細かく設定できるので、
全社での閲覧はもちろん、部署単位での閲覧設定が可能。
結果が現場に返ることで、部署ごとの
自律的な改善サイクルがまわりはじめます。
部署ごとにまわる、
改善サイクル
01
サーベイ実施
負荷の低い設問で、
全社員が回答
02
部署ごとに結果を閲覧
細かい閲覧権限設定で、
結果が現場に届く
03
現場で対話・改善
結果をもとに、組織ごとに
アクションを設定
(もちろん全社でも設定可能)
04
次回サーベイで確認
スコアの変化で、
改善の効果を振り返る
4→1へ。
部署ごとの自律的なサイクルとして継続
特徴
2カスタム設問で知りたいこと、
なんでも聞ける。
通常の設問に加えて、調査したい項目を
カスタム設問として自由に設定することができます。
- 定期的に実施している社内アンケート
- 現在利用している別のサーベイのなかで
今後も継続したい設問 - その他、規定の設問以外で社員に聞きたいこと
カスタム設問機能で
独自の設問を追加可能
サーベイをひとつに集約。
複数アンケートの回答負担も、
他社サーベイからの
乗り換え時の不安も解消します。
特徴
3読み解き負荷の低い
たのしいUI設計。
たのしさと使いやすさを両立したUI設計で、
サーベイにありがちな取りっぱなしを防ぎます。
組織の状態を
ひと目でわかりやすくするために、
4つの主要スコアをもとに
組織を18タイプに診断します。
特徴
4組織と経営。
それぞれの専門家と共同開発。
組織心理と経営、それぞれの専門家と
設問・診断ロジックを共同開発。
学術的な裏付けのあるサーベイです。
サンウェイ大学/
サンウェイビジネススクール教授
同スクール経営学部学部長
渡部 幹 氏
UCLA社会学研究科Ph.Dコース修了。北海道大学助手、京都大学助教、早稲田大学准教授、モナッシュ大学マレーシア校 スクールオブビジネス ニューロビジネス分野 准教授を経て、現職。専門は、社会心理学、組織行動学、社会神経科学とそれらの周辺分野。
グロービス経営大学院
特任副学長 教授
田久保 善彦 氏
慶應義塾大学理工学部卒業、学士(工学)、修士(工学)、博士(学術)。スイスIMD PEDコース修了。株式会社三菱総合研究所を経て現職。複数の上場企業、ベンチャー企業社外取締役、顧問等も務める。元経済同友会幹事。