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トピックス2022.11.02

弊社社員が映像監督として関わった作品が、ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSを受賞しました。

弊社社員の宮原 拓也が映像監督として関わったニッポン放送の生配信企画、オールナイトニッポン55周年記念公演『あの夜を覚えてる』が、「2022 62nd ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS/メディアクリエイティブ部門」にて「総務大臣賞/ACCグランプリ」を受賞しました。

「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」とは
テレビ、ラジオCMの質的向上を目的に、1961年より開催されてきた広告賞「ACC CM FESTIVAL」を前身とし、2017年よりその枠を大きく拡げた、あらゆる領域におけるクリエイティブを対象とした日本最大級のアワードです。

『あの夜を覚えてる』とは
ラジオ番組「オールナイトニッポン」の55周年を記念した配信の演劇作品です。オールナイトニッポンに関わるパーソナリティの、スタッフの、そしてリスナーの「あの夜」をテーマにして制作され、ニッポン放送の館内を舞台に3月22、27日に生配信されました。

<プロフィール>
宮原 拓也
東京都生まれ。映像監督。
現在、短編映画やミュージックビデオ等を中心に精力的に作品を発表しつづけている。ドラマーとして音楽活動していた経験があり、セリフを極力排した非言語的・ノンバーバルな表現が特徴的。監督作『ROUTINE』が若手映画監督の登竜門PFF映画祭2021入選、『EVEN』が東京国際映画祭AmazonPrime短編部門ファイナリスト、なら国際映画祭、札幌国際短編映画祭、京都国際学生映画祭入選、など。国内の映画祭で多数の入選や受賞経験あり。

●ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSについて(公式サイト) https://www.acc-awards.com/

●入賞作品一覧はこちら(公式サイト) https://www.acc-awards.com/festival/2022fes_result/mc.html

●『あの夜を覚えてる』について(公式サイト) https://no.meets.ltd/ann55th_anoyoru/